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    <title>Web制作会社サスケデザイン</title>
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    <updated>2010-07-31T11:24:15Z</updated>
    
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    <title>ホームページ運営はまず社内でやってみよう - ブログ</title>
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    <published>2010-07-31T11:23:34Z</published>
    <updated>2010-07-31T11:24:15Z</updated>

    <summary>Webサイトでの収益改善を考える場合、運営に力を入れることは必須です。何もしてい...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
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        <![CDATA[<p>Webサイトでの収益改善を考える場合、運営に力を入れることは必須です。何もしていなかったWebサイトの収益を２、3倍にすることは、容易なことです。10年前とは違い、製品やサービスの情報のほとんどをインターネットで知る人が多い昨今では、WEBサイトの運営をまったくしないことが、どれほどの機会損失を招いているか考えてみてください。</p>

<p>とはいっても、運営に予算をかけられないのも分かります。収益につながるかどうかの確信のないものに何十万円、たとえ数万円でも投資するのは、嫌なものです。当然です。</p>

<p>しかし、10年間お客様のホームページ運営に携わってきた中で、ホームページ運営がうまく行かない理由というのは、予算の問題ではないことを確信しています。</p>

<p>多くの場合、ITという言葉に苦手意識があるからというのが原因のように感じます。ホームページというと勝手には触っていけないもののように、思われている方が多いようです。</p>

<p>本当の話、ホームページの簡単な更新であれば、本を１冊読めば、出来てしまうものです。個人差があるので、誰でもとは断定できませんが、会社のスタッフの中には、必ずいるはずです。特に若い人の適応力は優れたものがあります。</p>

<p>CMSというホームページをブラウザから更新するツールが流行っています。企業の新着情報の更新のために導入というケースもありますが、10万円以上かけて導入するより、本を1冊読むほうが遙かにコスト削減になるはずです。</p>

<p>また予算の問題ではないと思う理由のひとつに、ホームページ運営が継続されるケースが少ないということもあります。週に30分でも月に30分でも時間を割いて変わりゆく企業の情報をホームページに掲載していくということは決して、忙しすぎるとか予算がないなどの理由ではないと思います。</p>

<p>人間だから飽きてくると言ってしまえばそのとおりなのですが、原因は知識不足だと思います。成功事例をしらないからホームページ運営の価値が分からずあきらめてしまったり、効果の測定方法を知らないから目標を立てられず、意欲的になれないなどが理由のような気がします。</p>

<p>構築から全てをできる技術を身につける必要はありません。運営をしたいのであれば、運営で必要なことだけ学べば良いのです。その習得には1週間もかかりません。</p>]]>
        
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    <title>ホームページ翻訳サイトをリニューアル - ニュースリリース</title>
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    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/news//4.253</id>

    <published>2010-07-08T05:42:30Z</published>
    <updated>2010-07-08T05:49:25Z</updated>

    <summary>ホームページ翻訳のサービス紹介サイトをリニューアルしました。 サービス名称を「ク...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>ホームページ翻訳のサービス紹介サイトをリニューアルしました。<br />
サービス名称を「クイック翻訳」と改め、外国人向けのホームページ制作事業に尽力いたします。</p>

<p>クイック翻訳では、ホームページ自動翻訳ツール「WEB-Transer＠ホームページ」の紹介と人間翻訳サービスの提供を行い、ホームページ専門の総合的な翻訳サービスを提供しております。</p>

<p><a href="http://web-transer.com/">>> ホームージ翻訳のクイック翻訳</a></p>]]>
        
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    <title>ヤフーとタオパオの提携 - ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/2010/06/post-20.html" />
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    <published>2010-06-02T15:00:03Z</published>
    <updated>2010-06-02T15:25:41Z</updated>

    <summary>ここのところのソフトバンクは勢いがある。iPadやUstreamなどIT業界の話...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
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        <category term="web業界" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ここのところのソフトバンクは勢いがある。iPadやUstreamなどIT業界の話題の中心にいる感じがある。そして先日ヤフーとタオバオの提携が先日発表された。中国におけるタオバオのシェアは8割あると言われている。インターネットで何かを買おうとしたとき、必ず利用されるサイトと言っても良いシェアだ。</p>

<p>EC向けの業界紙を発行している編集者の話によると、日本でECをしている企業で、中国の市場に進出したいと考えている企業は非常に多いという話だ。中国進出をサポートしている企業は数多くあるが、タオバオとヤフーの提携で業界地図はガラっと変わってしまう（しまった）と言ったほうが良いかもしれない。中国への進出は、ヤフーショッピングから始めれば良いのだから。これは中国進出をサポートしてきた業界にとっては恐ろしいことかもしれない。</p>

<p>ただ、まだまだと感じるところもある。ヤフーショッピングからタオバオのサイトを見ると、笑えるほど翻訳が崩れている。それが商品名なのか何なのかすらも分からないほどの日本語だ。中国から見た日本語のサイトはどうなっているんだろう。</p>

<p>また模造品の問題やそうじゃなくても品質の問題もあるかもしれない。タオバオで売られている商品を見るとどれも驚くほど安いし、オススメされている商品が日本人にとって気に入るものかどうかも果たして分からない。買ってみたは良いが、友達に「何それ」なんて言われるのは嫌だ。</p>

<p>一方中国側からは日本の製品は模造品がなくて安心できるらしい。もちろん高額ではあるだろうが、日本の製品を買いたいと思っている顧客はたくさんいるみたいだ。家電量販店にツアーにくるくらいなのだから、お金には余裕があるのだろう。</p>

<p>中国進出、ECといえば、楽天が中国進出したのも記憶に新しい。中国検索最大手のバイドゥーと提携をした。もちろんシェア8割のタオバオとの提携を望んでいたとしてもおかしくはないだろう。</p>

<p>しかしそれは、はじめから叶わない夢だった。タオバオの親会社であるアリババにソフトバンクが出資していたからだ。アリババに出資したときにこうなることまで予想していたかどうかは分からないが、少なくともこのような未来もあり得ると思ってはいただろう。さすがIT業界話題の中心にあるソフトバンク孫社長である。</p>]]>
        
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    <title>お客様へのアフターフォローのご案内 - ニュースリリース</title>
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    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/okuno/news//4.200</id>

    <published>2010-05-22T05:16:01Z</published>
    <updated>2010-05-22T05:42:07Z</updated>

    <summary>弊社でお取引のあるお客様には、納品後も無料で改善や集客・販売促進のためのご提案を...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>弊社でお取引のあるお客様には、納品後も無料で改善や集客・販売促進のためのご提案をさせていただいております。ご希望のお客様は担当スタッフまでお申し出ください。</p>

<p>インターネットを活用したマーケティングについて理想を持ちながらも「技術的な課題をどのように解決して行ったら良いか分からない」というお声をよく耳にします。</p>

<p>まず現段階で可能な施策から、ステップを踏んで理想の状態になるよう、定期的なご訪問をさせていただいております。</p>]]>
        
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    <title>売上げの上がるホームページとは - ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/2010/04/post-1.html" />
    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/blog//18.212</id>

    <published>2010-04-30T13:24:34Z</published>
    <updated>2010-05-29T13:31:07Z</updated>

    <summary>ホームページを作ろうと考えている会社に、「売上げを上げるためには、何が必要か」と...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="webマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ホームページを作ろうと考えている会社に、「売上げを上げるためには、何が必要か」と質問されたとして、一言で答えるならば、「運営」が必要と答えます。</p>

<p>SEOや広告よりも、コンテンツの内容や先進的な機能やデザインよりも「運営」こそが売上げをあげるためには、不可欠です。</p>

<p>会社は常に競争を続けています。努力の積み重ねの上の最後の数パーセントで勝負をしているのですから、ホームページでも競合他社に勝つという意識が必要です。</p>

<p>■競合他社のホームページは、日々更新され、常に何か話題があります。自社のサイトは1年前のニュース以来更新が止まっています。</p>

<p>■競合他社のホームページは、最近よく検索結果の上位に現れるようになった。自社のホームページを見ているのは、取引先だけかもしれない。</p>

<p>■競合他社のホームページが使い易くなっている。うちは情報が少ないから、ユーザビリティーと言っても...</p>

<p>■競合他社にあるサービスが人気があるようだ。自社も同様のサービスを行っているのに知られていないのかなあ。</p>

<p>■デザインだけは、競合他社に負けていないと思っていたのに、競合他社のリニューアルにより、自社が勝てるものが無くなった。</p>

<p>そのようにしてシェアは替わり続けていきます。もちろん競合は1社だけではありません。業界全体としては、凄まじい勢いで情報の更新がされているはずです。その流れに取り残されてはいけません。</p>

<p>過去には、運営というものを意識しない会社が多かったため、ホームページの競争も比較的おだやかだったかもしれません。というよりも、営業戦略上、重要と考えていなかったため、機会損失という意識も低かったのではないかと思います。</p>

<p>この5年で、消費者や顧客は比較検討のためにホームページを閲覧しているという事実は、疑いようのないものになっています。</p>

<p>もちろん、製品やサービスの質の違いがあるので、ホームページの勝負の結果が、市場シェアの結果とイコールにはなりませんが、最初の質問はホームページに限ったことですので、このような答えになるのではないでしょうか。 </p>]]>
        
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    <title>ゴールデンウィーク期間中の営業について - ニュースリリース</title>
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    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/news//4.187</id>

    <published>2010-04-30T09:27:19Z</published>
    <updated>2010-04-30T09:30:51Z</updated>

    <summary>ゴールデンウィーク期間中の営業について、お知らせいたします。 4月29日（木）休...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>ゴールデンウィーク期間中の営業について、お知らせいたします。</p>
<p>
4月29日（木）休業<br />
4月30日（金）営業<br />
5月1日（土）〜5月5日（水）休業<br />
5月6日（木）、5月7日（金）営業<br />
5月8日（土）〜5月9日（日）休業<br>
5月10日（月）以降は通常どおり営業いたします。
</p>]]>
        
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    <title>SEOと相性の良い成果報酬型サービス - ブログ</title>
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    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/blog//18.250</id>

    <published>2010-03-02T15:30:29Z</published>
    <updated>2010-06-02T15:43:05Z</updated>

    <summary>SEOは成果が保証できるサービスではありません。どんなSEO会社も必ず10位以内...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>SEOは成果が保証できるサービスではありません。どんなSEO会社も必ず10位以内に入ると保証することはできないのがSEOです。同じキーワードで10位以内を保証出来る企業が11社以上いたら必ず嘘をついている企業がいることになります。成果型報酬は、SEOの特性を活かしたお客様にとっても提供会社側にとってもメリットのあるサービスなのです。</p>

<p>それに加えキーワード毎に料金を設定しているため、予算の調整がしやすいというのも大きなメリットです。毎月1万円以内に抑えたい場合は、そのようなキーワードを選べば良いだけです。この自由度と手軽さは、アドワーズ、オーバーチュアに代表されるような検索エンジン広告に近いです。大企業向けに提供されていた毎月数十万円のSEOが数年後にこのような変化をとげ、中小企業向けに人気を得るようになりました。</p>

<p>上位表示ばかりがとりざたされるSEOですが、集客を増やすという意味で言えば、1位にこだわる必要はありません。もちろん5位でも良いとか10位以内ならセーフとかそんな話でもなく、アクセス数をあげるために、多くの関連キーワードで訪問されるサイトにすることもSEOの側面です。</p>

<p>またどんな上位表示されるのがどんなキーワードでも良いというわけではありません。自社の会社名で検索して上位に出てくるというのは、SEO費用を使わなくても可能です。間違ってもそんなSEOに費用をかけないでください。</p>

<p>また同様に○○市○○業というように地区名などを入れると競合がすくなくなり上位に表示されやすくなります。エリアが限定されているサービスならかまいませんが、広いエリアで販売している業者にとっては、地区名など入れないほうが良いです。</p>

<p>上位に表示されるということが手段ではなく目的になってしまっていると、何かと問題がおきやすいので、気をつけてください。</p>]]>
        
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    <title>ソフトウェアテストSIM.ONEサービスを公開 - ニュースリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/news/2010/02/simone.html" />
    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/news//4.186</id>

    <published>2010-02-10T01:21:14Z</published>
    <updated>2010-06-01T07:40:51Z</updated>

    <summary>ソフトウェア・テストのクラウドソーシングサービス『SIM.ONE(シモン)』を公...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/news/">
        <![CDATA[<h3>ソフトウェア・テストのクラウドソーシングサービス『SIM.ONE(シモン)』を公開</h3>

<p><strong>～ソフトウェア・テストを不特定多数のユーザーが実施、
短期間・低価格でのテストが可能に～</strong></p>

<p>デザイン制作の株式会社サスケデザイン(所在地：東京都新宿区、代表取締役：上野 秀一)とソフトウェア開発の株式会社楽堂(所在地：東京都新宿区、代表取締役：高橋 こずえ)は業務提携を行い、ソフトウェア・テストのクラウドソーシングサービス『SIM.ONE』(以下 シモン)を2月10日に公開しました。本サービスは、不特定多数のユーザーがインターネット経由でWebサイトやソフトウェアのバグを調べて報告するもので、企業はユーザーからのバグの報告に対して報酬を支払います。</p>

<p>従来、ソフトウェアのテストには多くの時間と人件費がかかり、人材の手配も難しい状況でした。『シモン』では、クラウドソーシングの特性を利用し、短期間に多くのバグ報告を受けることが期待できるうえ、費用の面でもバグ報告の件数に応じた成果型課金となっているため、短期間、低コストでのソフトウェア・テストが可能になります。</p>

<p>『シモン』では、テストしたいソフトウェアを登録するユーザーを「カスタマー」、ソフトウェアのテストを行うユーザーを「テスター」と呼び、両者はインターネットを利用して、テスト仕様の確認やバグの報告、作業報酬の受け渡しなどを行います。<br />
プロジェクトは、「カスタマー」がソフトウェアを登録することから始まります。「テスター」はプロジェクトの仕様を理解した上でテストを実施、バグを発見した場合は「カスタマー」に報告します。報告したバグの数に応じて「テスター」は報酬を受け取ることができます。</p>

<p>「カスタマー」は登録の際に、テストの実施期間やバグ1件当たりの単価、予算の上限を設定することができ、予算10,000円、バグ単価200円からテストの規模や難易度に応じた柔軟な設定をすることができます(別途プロジェクトの期間に応じたシステム利用料がかかります)。<br />
「テスター」は、「カスタマー」が設定した『バグ単価×バグ報告数』の報酬が得られます(そのうちの15％がシステム利用料となります)。</p>

<p>『シモン』のネーミングは、手の指紋から由来し、"開発したばかりのソフトウェアを多くのユーザーに触れて試してもらう"という意味があります。</p>

<p>本サービスは、企画・運営をサスケデザイン、開発を楽堂が行っています。ソフトウェア開発の現場におけるデバッグの重要性を顧客に理解してもらうのは難しく、予算確保が十分でないソフトウェア開発会社も多いのが現状です。企業ウェブサイトの普及と共に小規模なソフトウェア開発が増えていることから、完成度の高いソフトウェア開発を促す仕組みが必要と考え、2社が協力して開発をしました。</p>

<p>大手企業と比較してデバッグ環境の整っていない中小のソフトウェア開発企業をターゲットに、初年度1億円の取引を見込んでいます。</p>

<p>【サービス概要】<br />
サービス名： SIM.ONE(『シモン』)<br />
運用開始日： 2010年02月10日<br />
企画・運営： 株式会社サスケデザイン<br />
開発　　　： 株式会社楽堂<br />
URL　　　 ： http://www.sim1.jp</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ホームページをリニューアルしました - ニュースリリース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/news/2010/02/post.html" />
    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/preview/news//5.186</id>

    <published>2010-02-01T14:30:41Z</published>
    <updated>2010-02-01T14:44:16Z</updated>

    <summary>約1年半ぶりにホームページをリニューアルしました。繁忙期のリニューアルのためまだ...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>約1年半ぶりにホームページをリニューアルしました。繁忙期のリニューアルのためまだまだ未熟な部分がございますが、情報構造の見直しが急務であったため、この時期にリニューアルを行いました。これをベースに情報発信力を高めてまいたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>Flashテンプレートprogression - ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/2010/01/progression.html" />
    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/blog//18.213</id>

    <published>2010-01-09T13:34:02Z</published>
    <updated>2010-05-29T13:35:33Z</updated>

    <summary>proressionを使うとフルフラッシュの制作が簡単になるということで、使って...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="Flash" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>proressionを使うとフルフラッシュの制作が簡単になるということで、使ってます。1時間程度扱っただけで、かなり良いクオリティーのものができるのは、さすが注目されているだけあります。</p>

<p>Macで使用しているせいか、ところどころ動作が不安定なところがあるのが心もとないですが、個人でここまでのものをリリースしているというところは、尊敬します。寄付の仕組みでもあれば、協力したいと思います。</p>

<p>しかしこれを使いこなすのはハードルが高めです。技術屋のためのツールといった感じで、ActionScript2.0しか経験したことのないデザイナーにはかなり難しい。2.0と3.0は別物ですから。</p>

<p>この難しさの原因はProgressionが原因ではなくてActionScript3.0に起因しているのかな。</p>

<p>WebDesigningに書いてあった記事によると、より技術志向を目指していくということなので、楽しみではあるのですが、使いこなすにはハードだなと覚悟してしまいます。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ECサイトを構築する様々な方法 - ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/2009/12/ec.html" />
    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2009:/blog//18.214</id>

    <published>2009-12-25T13:38:12Z</published>
    <updated>2010-05-29T13:39:47Z</updated>

    <summary>ECサイトを構築する方法は様々です。 １）MovbleTypeにカート機能を追加...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="ECサイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ECサイトを構築する方法は様々です。</p>

<p>１）MovbleTypeにカート機能を追加する<br />
２）ASP型のショッピングカートを利用する<br />
３）EC-CUBEを利用する<br />
４）Zen-cartを利用する<br />
５）オリジナルでカートを開発する</p>

<p>ASP型のショッピングカートは導入のコスト面で最も優れています。簡単な初期設定と商品の情報ページにボタンを設置するだけで完了しますので短期間で導入できます。</p>

<p>ECサイトにブラウザから商品を追加したい場合、ASP型ではできません。CMSの機能をもった、EC-CUBEやZen-cartなどをご利用いただいたほうが良いと思います。EC-CUBEは使い易く非常に優れたツールです。多くのベンダーやユーザーの意見を反映してつくられているので、考えられるほとんどの機能は実装されています。Zen-cartはEC-CUBEがリリースされるまえに業界スタンダードであったosCommerceをベースに開発されているショッピングカートツールです。いろんな言語で訳されたライブラリをもっていますので、多言語対応のカートをつくりたい際には便利です。</p>

<p>EC-CUBEがリリースされるまえまではオリジナルのカートを開発して利用するのが主流でした。しかしカート機能自体が多くリリースされていることもあり、現在では大規模なサイトかもしくはショッピングモールをつくりたいなどをのぞき中小規模のECサイトでは特殊なケースに限られています。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>CMSの導入をしても更新しない人もいる - ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/2009/12/cms.html" />
    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2009:/blog//18.215</id>

    <published>2009-12-24T13:40:29Z</published>
    <updated>2010-05-29T13:41:31Z</updated>

    <summary>CMSはホームページの情報更新を頻繁に行いたいかたには最適なツールですが、情報更...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="CMS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>CMSはホームページの情報更新を頻繁に行いたいかたには最適なツールですが、情報更新というより保険という考え方で導入している企業も多いように感じます。</p>

<p>CMS導入は、最近のトレンドと言っても良いと思います。お話をいただくうちの半数以上のお客様がCMS導入を希望されています。ホームページの運営に関心が出てきたということで非常に良い傾向だと思っています。しかし情報更新を制作会社に依頼するのが高額だからという理由でCMSの導入を考えている場合はご一考いただいたほうが良いかもしれません。</p>

<p>ホームページの情報更新の費用が1回で1～4万円すると考えている方も多いようですが、当社の場合は1回5,000円からです。もちろんボリュームや難易度に応じて高額にはなりますが、その場合はデザインなどCMSでできる範囲を越えている場合です。毎月1回簡単な情報更新を制作会社に依頼したとしてもCMS導入費用を越えるには数年かかります。</p>

<p>また、納品後に不安を感じているという理由でCMSの導入を検討されている方もいらっしゃいます。更新するかどうか分からないけどとりあえずCMSを入れておくという感じです。創業当初、ニュースの更新ができるツールをいくつかの会社に導入したことはありましたが、その使用率はやはり低かった覚えがあります。ホームページが人に見られている実感がないとなかなか運営にも力がはいらないというのは理解できなくもないです。</p>

<p>CMSをどんどん使って、更新をどんどんしていると、お客様からの反応が増えて、ホームページ管理のやる気も出てきます。そのような好循環に入れるかどうかは、やはり経営者の理解と方針によるものなんだろうなと思います。</p>]]>
        
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    <title>コーポレートサイトとソリューションサイト - ブログ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/2009/12/post.html" />
    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2009:/blog//18.216</id>

    <published>2009-12-23T13:42:31Z</published>
    <updated>2010-05-29T13:43:23Z</updated>

    <summary>会社のホームページというとコーポレートサイトのことをイメージする方が多いですが、...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="webマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>会社のホームページというとコーポレートサイトのことをイメージする方が多いですが、当社では目的に応じてコーポレートサイトの他にソリューションサイトを提案しています。</p>

<p>・ソリューションサイト（見込客を集めたい）<br />
・コーポレートサイト（企業価値を高めたい）</p>

<p>コーポレートサイトで見込客を集めることが無理という訳ではありませんが、ソリューションサイトというコンセプトで構築したほうがより効率的に目的を達成することができます。</p>

<p>コーポレートサイトが企業の理念やサービスについての情報やリクルート情報を掲載するのに対して、ソリューションサイトでは、あなたの会社に関心のない方にも有益な情報を提供することで、関心を引き寄せる施策をします。具体的にはあるテーマに沿った情報サイトを立ち上げユーザーを囲い込みます。</p>

<p>一方、コーポレートサイトにも重要な役割があります。コーポレートサイトの役割は、既存顧客や既に会社に関心のあるユーザーをあなたの会社のファンにすることです。あなたの会社についての情報を発信することで、他社との差別化を図ります。会社とはそれぞれ違うものであるにも関わらず、外部からはその違いがあまり分かりません。商品だけでなく、スタッフについてや常々考えていること保有しているノウハウなど、販売には直接関係ない部分に会社の魅力があったりします。</p>]]>
        
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    <title>SEO至上主義 - ブログ</title>
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    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2010:/blog//18.217</id>

    <published>2009-12-21T13:43:35Z</published>
    <updated>2010-05-29T13:44:33Z</updated>

    <summary>SEOはここ数年で一般的な言葉になりました。SEOは10年ほど前から知ってますが...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>SEOはここ数年で一般的な言葉になりました。SEOは10年ほど前から知ってますが、その頃は一部の企業しか知らないサービスだったはずです。いまや一部ではSEOができていないサイトは存在価値がないとまで思われています。</p>

<p>しかしSEOが出来ていれば集客は大丈夫だと思っているとこれは危険です。ホームページの目標達成率が未熟のままSEOに多額の予算を注ぎ込めば、本来ホームページ改善のために使う予算もなくなってしまいます。</p>

<p>SEOもホームページ運営の一部であることを認識し、ホームページ改善とのバランス良い利用をお勧めします。 </p>]]>
        
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    <title>ホームページの文章の書き方 - ブログ</title>
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    <id>tag:www.sasukedesign.co.jp,2009:/blog//18.218</id>

    <published>2009-12-15T13:44:55Z</published>
    <updated>2010-05-29T13:46:09Z</updated>

    <summary>ホームページの文章を書く際、競合他社の文章を参考にしている方はいるのではないでし...</summary>
    <author>
        <name>上野秀一</name>
        
    </author>
    
        <category term="webマーケティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sasukedesign.co.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>ホームページの文章を書く際、競合他社の文章を参考にしている方はいるのではないでしょうか。全くのゼロから文章を考えるのは非常に大変です。ホームページだと1ページ1000文字程度ですが、売り上げに繋がる文章というと難しいと思う方は多いと思います。</p>

<p>ところでみなさんは、他社（競合でなくても）の会社のホームページの文章って印象に残ってますか？実際のところセールス的な文章が多くて、自分にとって有益な情報で無い場合が多いため、あまり心には残らないのではないかと思います。心に残る文章ばかりだったら、既に「こんな文章が書きたい！」という閃きがあるはずです。</p>

<p>正しい文法である必要はありますが、文章の上手い下手はそれほど売上げに影響してこないので、文章が苦手だなと思う方でも、がんばってください。でも何から手をつけて良いか分からないという方は、普段お客様を説得している言葉をそのまま文章にできればよいと思います。お客様から質問された内容なども思い出して、その答えを文章として構築していけば大丈夫です。</p>

<p>ホームページの文章で重要なことは、何について書くかということです。その意味でキャッチコピーの構成は重要です。1ぺージに３テーマあったとして、そのページに興味をもってもらえるかはキャッチコピーで決まります。これには、研究が必要です。普段から魅力的なコピーについてアンテナを貼っておかないと良いキャッチコピーは出てきません。</p>

<p>キャッチコピーの役割はその下の文章を読んでもらうことにつきます。極端な話を言えば、キャッチコピーで伝えたこととその下の本文で書いた事とが違う内容でも違和感無く読まれてしまいます。実際、キャッチコピーを見て本文の内容が把握できるようなキャッチコピーは僅かです。</p>

<p>多くのキャッチコピーは魅力的につくるため、文章の魅力的な一部分をより魅力的に書いてあるだけだったりします。これを文章全体の内容を表現できるキャッチコピーを書こうとすると難しくなります。</p>

<p>まとめます。<br />
・文章は、普段お客様を説得している言葉やお客様からの質問の回答になるようなことを書く<br />
・キャチコピーはすぐしたの文章を読んでもらうためのもの、その下の文章の魅力的な部分をピックアップして伝える </p>]]>
        
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